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既存パートナー運営セット

定例同期、案件共有、レベニューシェア精算まで。継続的なパートナー関係を強くする運営テンプレ集

8 テンプレートパートナー

含まれるテンプレート

(プレビュー・実際のテンプレートは全文が含まれます)

月次定例同期会のアジェンダ送付

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件名:【{月}月度 {自社名}×{パートナー会社名} 定例同期会】アジェンダと事前共有事項 {パートナー会社名} {担当者名}様 お世話になっております。{自社名} {自分の名前}です。 {開催日} {開始時刻}〜{終了時刻} の定例同期会につきまして、アジェンダをお送りいたします。 【アジェンダ({時間}分)】 1. 前回アクションのレビュー({分数}分) 2. 当月の共同案件パイプライン共有({分数}分) - 新規案件:{件数}件 - 進行中案件:{件数}件 - 受注/失注:{件数}件 3. 直近のリリース・アップデート共有(双方各{分数}分) 4. 共同マーケ施策の進捗({分数}分) 5. 次月のアクション決定({分数}分) 【事前共有】 ・案件パイプライン一覧:{シェアURL} ・前回議事録:{議事録URL} ・弊社の直近リリース:{リリースノートURL} 【事前にご準備いただきたいこと】 ・貴社側で進行中の関連案件の状況 ・弊社プロダクトに対する顧客フィードバック(あれば) ・次月以降に取り組みたいテーマ案 当日の接続URL:{ZoomURL} ご質問・追加アジェンダがあれば、前日{日付}までにご連絡ください。 よろしくお願いいたします。 {署名}

共同案件のパイプライン共有

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件名:【共同案件】{月}月度 パイプライン更新ご共有 {パートナー会社名} {担当者名}様 お世話になっております。{自社名} {自分の名前}です。 {月}月度の共同案件パイプラインを更新しましたので、ご共有いたします。 【全体サマリ】 ・新規追加案件:{件数}件(合計想定金額:{金額}) ・進行中案件:{件数}件(合計想定金額:{金額}) ・今月の受注見込み:{件数}件({金額}) ・今月失注:{件数}件(主要因:{主要因}) 【特にご相談したい3案件】 1.【{顧客名1}】{プロジェクト名} - フェーズ:{提案中/検証中/クロージング} - 想定金額:{金額} - 直近のキーパーソン:{キーパーソン名・役職} - ご相談点:{相談点(例:貴社事例の追加共有が欲しい)} 2.【{顧客名2}】{プロジェクト名} - フェーズ:{フェーズ} - 想定金額:{金額} - ご相談点:{相談点} 3.【{顧客名3}】{プロジェクト名} - フェーズ:{フェーズ} - 想定金額:{金額} - ご相談点:{相談点} 【パイプライン詳細】 {シートURL} 上記3件、可能であれば今週中に各15分程度でショートMTGを設定させていただけませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。 {署名}

レベニューシェア精算 月次連絡

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件名:【{月}月分 レベニューシェア精算】ご請求情報のご共有 {パートナー会社名} 経理ご担当者様 {担当者名}様 お世話になっております。{自社名} {自分の名前}です。 {月}月分のレベニューシェア精算につきまして、下記のとおりご共有いたします。 【精算対象期間】 {開始日} 〜 {終了日} 【対象案件と金額内訳】 | 顧客名 | 契約種別 | 売上計上額 | シェア率 | お支払額 | |--------|----------|------------|----------|----------| | {顧客A} | {新規/更新} | {金額} | {率}% | {金額} | | {顧客B} | {新規/更新} | {金額} | {率}% | {金額} | | {顧客C} | {新規/更新} | {金額} | {率}% | {金額} | 【お支払合計(税別)】 {合計金額} 円 【お支払方法】 ・お支払期日:{期日} ・振込先:{御社振込先} ・支払名目:「{月}月分 パートナー手数料」 【ご請求書発行のお願い】 お手数ですが、{請求書発行期日}までに上記金額にてご請求書を {請求書送付先メールアドレス} 宛にお送りください。 【明細データ】 精算明細CSV:{ダウンロードURL} (社内承認後の確定値です。差異があればご連絡ください) ご不明点があればお気軽にお問い合わせください。 よろしくお願いいたします。 {署名}

QBR(四半期事業レビュー)の招集

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件名:【QBR開催のお願い】{Q}Q {自社名}×{パートナー会社名} 振り返りと次期方針 {パートナー会社名} {役職} {担当者名}様 CC: {両社の関係者} お世話になっております。{自社名} アライアンス担当 {自分の名前}です。 {Q}Qの振り返りと、次期{次のQ}Qに向けた方針すり合わせのため、QBR(Quarterly Business Review)の開催をお願いしたく、ご連絡いたします。 【目的】 1. 過去Qの実績共有と振り返り 2. うまくいったこと/改善点の特定 3. 次QのGo-to-Market方針合意 4. 投資判断(共同マーケ予算、人員配置 等) 【アジェンダ案(90分)】 ・15分:両社の事業状況アップデート ・20分:共同パイプライン・受注実績レビュー ・15分:成功事例({顧客名}案件 等)の深掘り ・10分:失注・課題の振り返り ・20分:次QのGTM方針すり合わせ ・10分:意思決定事項とアクション確認 【ご参加いただきたい方(案)】 ・貴社:{役職}クラス+アライアンス実務担当 ・弊社:{役職}・営業責任者・アライアンス担当 【日程候補】 ・{候補日1} {時間帯} ・{候補日2} {時間帯} ・{候補日3} {時間帯} 【形式】 オンライン(Zoom)/ご希望あれば貴社オフィスでの対面も可 事前資料は開催3営業日前にお送りいたします。ご都合のよい候補をお知らせください。 よろしくお願いいたします。 {署名}

パートナー向けプロダクトアップデート告知

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件名: 【{月}月リリース】{自社プロダクト名} 機能追加のご案内(パートナー様向け) {パートナー会社名} {担当者名}様 お世話になっております。{自社名} パートナー担当 {自分の名前}です。 {リリース日}に{自社プロダクト名}の以下機能をリリースいたします。商談・提案にご活用いただける情報として共有いたします。 【リリース概要】 機能名:{機能名} 対象プラン:{対象プラン} 価格影響:{影響なし/追加課金あり} 【提案で使える訴求ポイント】 1. {訴求1:例 競合プロダクトと比較した優位性} 2. {訴求2:例 既存顧客の{業界}で特に効果が高い理由} 3. {訴求3:例 ROI試算} 【既存連携への影響】 ・API変更:{あり/なし}({ある場合は詳細}) ・SSO設定への影響:{なし/あり} ・データ連携への影響:{なし/あり} 【提案にご活用いただける素材】 ・1ページ機能紹介資料:{URL} ・デモ動画({分数}分):{URL} ・FAQ(営業向け):{URL} ・想定Q&Aリスト(販売店様用):{URL} 【パートナー向け勉強会のご案内】 本機能の活用方法を解説する勉強会を{勉強会日時}に開催します。録画もご用意いたしますので、当日ご参加が難しい場合もお知らせください。 申込:{URL} ご質問はいつでもご連絡ください。 よろしくお願いいたします。 {署名}

成功事例の取材依頼(パートナー経由顧客)

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件名:【取材依頼】{顧客名}様 共同事例化のご相談 {パートナー会社名} {担当者名}様 お世話になっております。{自社名} マーケティング {自分の名前}です。 貴社よりご紹介いただきました {顧客名}様の導入が成果を上げており、共同事例として外部公開させていただきたく、ご相談させてください。 【取材させていただきたい背景】 ・{成果指標1:例 商談化率が{数値}向上} ・{成果指標2:例 月次の運用工数が{時間}削減} ・{成果指標3:例 {部署}での横展開が決定} 【取材内容(案)】 ・対象:{顧客名}様 {部署} {役職}様(1〜2名) ・実施:オンライン60分/録画あり ・成果物:Web事例ページ+PDF事例集+登壇用スライド ・公開タイミング:{公開予定日} 【両社の役割(案)】 ・取材依頼の打診:{両社共同/弊社主導/貴社主導} ・取材当日:両社から各1〜2名同席 ・原稿確認:両社で内容確認後、顧客に最終承認依頼 ・公開後の活用:両社のWeb・営業資料・SNSで二次利用可能 【顧客に提示するメリット】 ・{顧客側のメリット1:例 ブランディング寄与} ・{顧客側のメリット2:例 採用広報} ・{顧客側のメリット3:例 弊社/貴社からの謝礼} まずは30分、貴社内での進め方と顧客への打診タイミングについてすり合わせさせていただけませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。 {署名}

共同マーケ施策の振り返り共有

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件名:【{施策名} 振り返り】成果サマリと次回への示唆 {パートナー会社名} {担当者名}様 お世話になっております。{自社名} {自分の名前}です。 {実施日}に開催した {施策名} の振り返りをお送りいたします。 【施策概要】 ・施策:{ウェビナー/共同コンテンツ/合同イベント等} ・テーマ:{テーマ} ・実施日:{実施日} ・運営費用:{費用}({両社折半/貴社負担/弊社負担}) 【定量成果】 ・申込数:{人数}名(目標 {目標人数}名/達成率 {%}) ・参加数:{人数}名(参加率 {%}) ・アンケート回収:{件数}件(NPS {数値}) ・商談化数:弊社 {件数}件/貴社 {件数}件(共有済) ・受注見込み:{金額} 【定性ハイライト】 ・参加者の関心が高かったトピック:{トピック} ・反応が薄かったトピック:{トピック} ・チャット・QAでの典型的な質問:{質問} 【KPT(次回への示唆)】 Keep: {続けるべきこと} Problem: {改善すべきこと} Try: {次回試したいこと} 【次回案】 ・テーマ:{次回テーマ案} ・想定時期:{時期} ・改善ポイント:{改善案} 振り返りと次回企画の30分MTGを{候補日1}・{候補日2}でいかがでしょうか。 よろしくお願いいたします。 {署名}

担当変更(後任引き継ぎ)のご連絡

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件名:【担当変更のご連絡】{自社名} 後任担当者のご紹介 {パートナー会社名} {担当者名}様 CC: {後任担当者} お世話になっております。{自社名} {自分の名前}です。 この度、社内体制変更に伴い、{変更日}より貴社のご担当を {後任担当者名} に引き継ぐことになりましたので、ご連絡いたします。 【後任担当者】 ・氏名:{後任担当者名} ・所属/役職:{所属/役職} ・メール:{メールアドレス} ・電話:{電話番号} ・経歴:{経歴を1-2行} 【引き継ぎ済み事項】 ・直近の議事録/意思決定事項 ・進行中の共同案件 全{件数}件の状況 ・現在のレベニューシェア条件と精算履歴 ・前回QBRの合意事項 ・{その他重要事項} 【今後の運用】 ・定例同期会:これまで通り {頻度} で継続 ・連絡窓口:{後任担当者} がメイン、CCに私を残す形を{引き継ぎ完了予定日}まで継続 ・初回ご挨拶:{後任担当者}より別途{日付}までにご連絡いたします 貴社には大変お世話になりました。直接の窓口は変わりますが、引き続き両社の関係発展に向けて尽力してまいります。 後任ともども、何卒よろしくお願いいたします。 {署名}

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