アライアンス打診から共同提案、技術連携相談まで。新規パートナー候補に響く初回コンタクト集
件名:【ご提案】{自社名}×{パートナー会社名} のアライアンスについて {パートナー会社名} {役職} {担当者名}様 突然のご連絡失礼いたします。{自社名}にて{自分の役職}を務めております{自分の名前}と申します。 貴社の{最近の取り組み・プロダクト・プレスリリース}を拝見し、弊社{自社プロダクト名}とのアライアンスにご関心いただけるのではと思いご連絡いたしました。 【ご提案の概要】 両社のプロダクトを組み合わせることで、{共通ターゲット顧客(例:エンタープライズの情シス部門)}に対し{解決できる課題}を一気通貫で提供できると考えております。 【両社にとっての想定メリット】 ・貴社:{パートナー側のメリット(例:弊社顧客{社数}社へのリーチ拡大)} ・弊社:{自社側のメリット(例:貴社の{機能}による提供価値の強化)} 【まずご相談したいこと】 ・両社プロダクトのフィット感のすり合わせ ・想定される連携モデル(共同提案/技術連携/相互送客 等) まずは30分ほど、双方の事業状況を共有するディスカッションのお時間を頂戴できませんでしょうか。来週{候補日1}・{候補日2}・{候補日3}でいかがでしょうか。 ご検討のほど、何卒よろしくお願いいたします。 {署名}
件名:{自社プロダクト名}と{パートナープロダクト名}のAPI連携についてのご相談 {パートナー会社名} アライアンス/パートナーシップご担当者様 突然のご連絡失礼いたします。{自社名} {自分の名前}と申します。 弊社{自社プロダクト名}({プロダクト概要を一言})の利用顧客より、{パートナープロダクト名}との連携要望を複数いただいており、技術連携の可能性についてご相談させていただきたくご連絡いたしました。 【ご相談したい連携内容】 ・連携方向:{自社→貴社/貴社→自社/双方向} ・想定ユースケース:{ユースケース(例:弊社で取得したデータを貴社にPushし、自動でレコード作成)} ・想定インターフェース:{REST API / Webhook / OAuth2 等} 【現時点で把握している情報】 ・貴社公開API:{ドキュメントURL/把握している範囲} ・利用顧客からの要望件数:{件数}件 ・想定実装規模:{エンジニア{人数}名 ×{期間}} まずは技術担当者様と30分ほど、API仕様と認証・レート制限まわりの確認をさせていただけませんでしょうか。NDAが必要であれば事前に締結いたします。 ご多忙のところ恐縮ですが、ご検討よろしくお願いいたします。 {署名}
件名:【共同提案のご相談】{ターゲット顧客名}様の{プロジェクト名}について {パートナー会社名} {担当者名}様 お世話になっております。{自社名} {自分の名前}です。 標題の件、現在弊社で {ターゲット顧客名}様の{プロジェクト概要}に関する商談を進めており、貴社との共同提案が顧客にとって最適解になり得るとの判断から、ご相談させていただきます。 【案件概要】 ・顧客:{ターゲット顧客名}({業界}・従業員{人数}名) ・プロジェクト:{プロジェクト名} ・想定予算:{予算規模} ・決裁時期:{決裁時期} 【想定される役割分担】 ・弊社:{自社の担当範囲(例:基盤領域、ライセンス)} ・貴社:{貴社の担当範囲(例:導入支援、カスタマイズ開発)} 【顧客への提案理由】 ・{なぜ両社の組み合わせが最適か} ・{単独提案では難しい点} 【次のアクション案】 1. 今週中に提案方針すり合わせ(30分) 2. 来週前半に共同提案資料の役割分担決定 3. {提案予定日}に顧客へ提案 タイトなスケジュールで恐縮ですが、ご検討いただけますと幸いです。今週{候補日}にお時間頂戴できませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。 {署名}
件名:{業界}における{自社カテゴリ}×{貴社カテゴリ}の市場機会について {パートナー会社名} {担当者名}様 はじめてご連絡を差し上げます。{自社名} {自分の名前}と申します。 {業界}市場では、{競合A}や{競合B}が{連携カテゴリ}との統合を進めており、貴社にとっても{自社カテゴリ}との連携が中期的な競争優位につながるのではと考え、ご連絡いたしました。 【市場の動き(弊社視点)】 ・{競合A}:{連携状況・公表情報} ・{競合B}:{連携状況・公表情報} ・顧客側:{顧客の選定基準が変化している点} 【弊社からのご提案】 貴社プロダクトとの{連携種別(テクノロジー連携/OEM/相互送客)}により、以下の差別化が可能と考えております。 ・{差別化ポイント1} ・{差別化ポイント2} ・{差別化ポイント3} 【弊社の現状】 ・利用社数:{社数}社(うち{業界}が{割合}%) ・主要顧客:{ロゴ可能な顧客名} ・連携実績:{既存連携先} 率直な情報交換のお時間として、まず45分程度のオンラインミーティングはいかがでしょうか。市場動向の見立てと、連携の現実性について双方の視点をすり合わせられればと思います。 ご検討のほど、よろしくお願いいたします。 {署名}
件名:【共催ウェビナーのご相談】{テーマ案}について {パートナー会社名} マーケティングご担当者様 お世話になります。{自社名} マーケティング担当の{自分の名前}と申します。 貴社が発信されている{ブログ記事URL/ウェビナー内容}を拝見し、共通のターゲットに対して訴求できるテーマがあると感じ、共催ウェビナーのご相談をさせていただきたくご連絡いたしました。 【共催テーマ案】 「{テーマ案}」 【共通ターゲット】 ・{業界}の{役職層} ・{部署規模}・{企業規模} 【役割分担(案)】 ・集客:双方のメルマガ・SNS・広告で告知(リード総数 想定 {人数}名) ・登壇:貴社1名 + 弊社1名(各{分数}分) ・運営・配信プラットフォーム:弊社(Zoom Webinarを想定) ・申込フォーム:弊社で構築、リードは双方に均等共有 【想定スケジュール】 ・企画決定:{日付} ・告知開始:{日付} ・本番:{日付} 【想定アウトプット】 ・登壇録画(双方で二次利用可) ・参加者リード({個人情報取り扱い方針}) まずは30分、企画方針のすり合わせのお時間を頂戴できませんでしょうか。{候補日1}・{候補日2}でいかがでしょうか。 ご検討よろしくお願いいたします。 {署名}
件名:【{イベント名}】先日はありがとうございました/パートナー連携のご相談 {パートナー会社名} {担当者名}様 {自社名}の{自分の名前}です。先日は{イベント名}にてお話しさせていただきありがとうございました。 会場では「{当日話した具体的な話題(例:御社の○○機能と弊社の△△の組み合わせ)}」について意気投合させていただいたかと思います。改めて社内でも検討した結果、ぜひ正式にパートナー連携のご相談を進めさせていただきたく、ご連絡いたしました。 【連携の方向性として相談したいこと】 ・{方向性1:例 技術連携(API or SSO)} ・{方向性2:例 共同マーケ(ウェビナー)} ・{方向性3:例 相互送客の仕組み化} 【弊社で次にお持ちできるもの】 ・パートナーシップ概要資料({パートナー種別}別の条件) ・連携イメージ図(実装規模感つき) ・想定されるパイプライン試算 来週・再来週で60分ほど、オンラインで初回のすり合わせをお願いできませんでしょうか。{候補日1}・{候補日2}・{候補日3}でご都合いかがでしょうか。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 {署名}
件名:【{紹介者名}様よりご紹介】{自社名}の{自分の名前}です {パートナー会社名} {担当者名}様 はじめまして。{紹介者名}様よりご紹介いただきました、{自社名}の{自分の名前}と申します。 {紹介者名}様からは「貴社の{担当者名}様は{担当領域}を見られており、両社の連携余地について率直に話せる方」とお伺いしております。お時間頂戴できますこと、改めて御礼申し上げます。 【弊社について(簡単に)】 ・社名:{自社名} ・プロダクト:{自社プロダクト名}({一言の価値}) ・利用社数:{社数}社({業界}中心) ・URL:{自社URL} 【ご相談したいテーマ】 {連携テーマを2-3行で} 初回はディスカッションベースで、まず45分ほどお時間いただければと思います。下記候補からご都合の良い時間をお知らせください。 ・{候補日1} ・{候補日2} ・{候補日3} {紹介者名}様にも、進捗をご共有させていただく予定です。 何卒よろしくお願いいたします。 {署名}
件名:Re: {元の件名}(角度を変えて再度ご連絡です) {パートナー会社名} {担当者名}様 {自社名} {自分の名前}です。 先日お送りしたパートナーシップのご相談メール、ご多忙のなか紛れていないか心配で再送いたします。 前回はやや概念的なご提案でしたので、今回は具体的な数字でお伝えします。 【弊社が現時点で把握しているファクト】 ・両社の共通顧客(弊社が把握している範囲):{共通顧客数}社 ・うち、貴社プロダクト×弊社プロダクトの併用要望をいただいている顧客:{社数}社 ・想定される共同案件の年間規模:{金額} 【ご検討時間最小化のためのご提案】 まずは15分のショートMTGで「やる価値があるか」の判断材料だけお持ちいたします。前向きでなければ、その場でクローズいただいて構いません。 下記からお選びいただけますでしょうか。 ・{候補日1} ・{候補日2} もしタイミングが合わなければ、その旨ひと言ご返信いただければ今後のご連絡は控えさせていただきます。 お手数をおかけしますが、ご検討よろしくお願いいたします。 {署名}
コピーしたボードの編集にはProプランが必要です。アップグレード