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トラブル対応セット

入金催促、追加要望、契約解除、修正範囲超過への対処

8 テンプレートフリーランス

含まれるテンプレート

(プレビュー・実際のテンプレートは全文が含まれます)

入金催促メール(1回目・やんわり)

テキスト

件名:【ご確認】{請求書番号}のお支払いについて {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 {請求日}付でお送りいたしました{請求書番号}のお支払いについて、本日時点で着金の確認が取れておりません。 【請求内容】 ・請求書番号:{請求書番号} ・請求金額:{金額}円 ・お支払期限:{支払期限} 行き違いでご入金いただいておりましたら、誠に申し訳ございません。本メールはご放念ください。 まだの場合は、ご状況をお知らせいただけますと幸いです。社内決裁などでお時間がかかる場合も、見通しをお教えいただければ安心いたします。 念のため請求書を再添付いたします。 何卒よろしくお願いいたします。 {自分の名前}

入金催促メール(2回目・期限明示)

テキスト

件名:【再度のご確認】{請求書番号}のお支払いについて {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 {1回目送付日}にもお送りいたしました件、改めてご連絡させていただきます。 【請求内容】 ・請求書番号:{請求書番号} ・請求金額:{金額}円 ・当初お支払期限:{支払期限} ・現時点での経過日数:{経過日数}日 本日時点で着金確認が取れておらず、ご対応状況についてご連絡を頂戴できておりません。 誠に恐れ入りますが、{再設定期限}までにお振込みいただきますよう、お願い申し上げます。 もし社内処理にお時間を要するご事情がございましたら、その旨ご一報いただけますと幸いです。 本件についてご不明点がございましたら、お電話({電話番号})でも対応いたします。 何卒よろしくお願いいたします。 {自分の名前}

入金催促メール(3回目・最終通告)

テキスト

件名:【最終のご連絡】{請求書番号}のお支払いについて {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 {1回目送付日}・{2回目送付日}にもご連絡いたしました件、改めてご連絡いたします。 【請求内容】 ・請求書番号:{請求書番号} ・請求金額:{金額}円 ・当初お支払期限:{支払期限} ・経過日数:{経過日数}日 度重なるご連絡にもかかわらずご対応をいただけず、誠に遺憾に存じます。 つきましては、{最終期限}までにお支払いただけない場合、フリーランス保護新法および契約書に基づき、以下の対応を検討せざるを得ないことをお伝えいたします。 ・遅延損害金(年{利率}%)のご請求 ・公正取引委員会・中小企業庁への申告 ・弁護士を通じた支払督促・少額訴訟手続 ご事情がおありの場合は、本メール受信後{営業日}営業日以内に、必ずご連絡をいただけますようお願いいたします。 お互いに望ましい形で解決できればと考えておりますので、何卒よろしくお願いいたします。 {自分の名前}

追加要望への対応(追加見積案内)

テキスト

件名:Re: {追加要望内容}について {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 ご依頼いただいた{追加要望内容}について確認いたしました。 本件は当初お見積りの範囲外となりますため、別途お見積りをご案内させていただきます。 【当初スコープ】 ・{当初の作業内容} 【今回のご依頼】 ・{追加依頼内容} → 上記は当初の{スコープ外条項}に該当します 【追加お見積り】 ・作業内容:{追加作業内容} ・想定工数:{時間}時間 ・追加金額:{追加金額}円(税抜) ・追加納期:当初納期 + {日数}日 もしご予算の都合で難しい場合、以下の選択肢もございます。 ・案A:当初スコープを優先し、追加要望は別フェーズに切り出す ・案B:当初スコープの一部({削減候補})を取り下げ、その工数で追加要望に対応する どの方針がよろしいか、ご相談させてください。 何卒よろしくお願いいたします。 {自分の名前}

修正範囲超過のご案内

テキスト

件名:修正対応の状況について {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 {案件名}の修正対応について、ご共有させていただきたい点がございます。 【契約上の修正回数】 ・合意した修正回数:{合意回数}回 ・現時点での実施回数:{実施回数}回 本日いただいたご依頼で、合意した修正範囲を超過する形となります。 【今回のご依頼の取り扱い案】 ■ 案A:軽微な修正として無償対応 ・{該当箇所}が誤字脱字や1〜2行の差し替え程度であれば、無償で対応いたします ■ 案B:別途お見積りで対応 ・大幅な変更や、当初要件と異なる方向性の場合は、別途お見積りをご案内します ・想定金額:{金額}円〜 本件のご要望は{案A/案B}に該当すると判断しております。 今後の進め方について、率直にご相談させてください。なお、合意した修正範囲は、品質を担保しつつスケジュール内に納めるためのものです。何卒ご理解いただけますと幸いです。 {自分の名前}

契約解除の通知(こちらから)

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件名:業務委託契約解除のご相談 {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 突然のご連絡で大変恐縮ですが、{契約名/案件名}の業務委託契約について、解除のご相談をさせていただきたくご連絡いたしました。 【ご相談内容】 ・契約解除希望日:{解除希望日} ・契約書第{条項番号}条に基づき、{予告日数}日前の通知としてご連絡いたします 【理由】 {理由:例 当初想定していたスコープと実際の業務範囲に乖離が出てきており、品質維持が難しい状況です / 当方の事業方針変更のため等。事実ベースで簡潔に} 【引き継ぎについて】 ・解除日までの業務報告書を提出いたします ・必要に応じて後任者への引き継ぎを{時間}時間まで対応します ・現時点までに完了した作業に対する報酬精算をお願いいたします 【精算金額(案)】 ・{月額/プロジェクト額}× 進捗{◯%}= {精算額}円 誠に勝手なお願いとなり申し訳ございません。直接お話できればと思いますので、近日中にお打ち合わせのお時間をいただけませんでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。 {自分の名前}

一方的な契約解除への対応(受注者側)

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件名:Re: 契約解除のご通知について {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 {解除通知日}にいただきました契約解除のご通知について、ご返信申し上げます。 まずは、ご事情をお伺いできればと存じます。お打ち合わせのお時間をいただけますでしょうか。 そのうえで、契約書および2024年11月施行のフリーランス保護新法に基づき、以下の点を確認させてください。 【確認事項】 1. 契約解除日:{希望解除日} ※ 契約書では{予告日数}日前の通知が必要と定められております 2. 解除理由の書面共有 ※ フリーランス保護新法では、解除理由の事前通知が義務付けられております 3. これまでに発生した作業に対する報酬の精算 ・{完了作業}:{精算額}円 ・進行中作業:進捗{◯%}相当 = {金額}円 4. 既に発注済みの素材・外注費等の実費精算 【提案】 ・残作業について、{残期間}での完了が可能なため、当初契約通り完遂する選択肢もございます ・どうしても解除が必要な場合、上記4点について書面で合意のうえ進めさせてください 率直にお話させていただきたく、まずはお打ち合わせをお願いいたします。 {自分の名前}

クレーム・指摘への一次対応

テキスト

件名:Re: ご指摘の件について {担当者名}様 お世話になっております。{自分の名前}です。 この度はご指摘いただき、ありがとうございます。また、ご不便をおかけしましたこと、まずお詫び申し上げます。 【現状の理解】 ・ご指摘内容:{指摘内容} ・該当箇所:{該当箇所} ・ご認識いただいている影響:{影響範囲} 上記の認識で相違ないか、まず確認させていただけますでしょうか。 【今後の対応案】 1. 事実確認(〜{期日}) - 当方で原因調査を行います 2. 対応方針のご提案(〜{期日}) - 修正内容、スケジュール、必要なら費用負担を整理してご提案します 3. 対応実施 責任の所在については、事実確認のうえで誠実に対応いたします。当方の瑕疵であれば無償で修正、認識齟齬があった場合は協議のうえ判断させてください。 本件、緊急度に応じて電話でも対応可能です。{電話番号}までお気軽にご連絡ください。 申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。 {自分の名前}

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