発注書送付・契約更新・価格交渉・支払条件変更・取引終了など対ベンダー定型7点
件名: 【発注書送付】{案件名} / 発注番号 {発注番号} {取引先名} 御中 {担当者名} 様 いつも大変お世話になっております。 {自社名} {部署名}の{発信者名}でございます。 下記内容にて正式に発注させていただきますので、発注書をお送りいたします。 内容ご確認のうえ、ご了承の旨ご返信いただけますと幸いです。 ■ 発注番号: {発注番号} ■ 発注日: {発注日} ■ 件名: {案件名} ■ 業務内容: {業務内容} ■ 納期: {納期} ■ 納品物: {納品物} ■ 納品方法: {納品方法 / 納品先} ■ 検収条件: {検収基準・期間} 【金額】 ・発注金額: {金額}円(税別) ・消費税: {消費税}円 ・合計: {合計}円(税込) 【支払条件】 ・支払サイト: {サイト(例: 月末締め翌月末払い)} ・支払方法: 銀行振込 ・振込手数料: 当社負担 ■ 適用契約: {取引基本契約番号 / 個別業務委託契約番号} 発注書PDFを本メールに添付しております。 内容に誤りがございましたら、{連絡期限}までにお知らせください。 何卒よろしくお願い申し上げます。
件名: 【契約更新のご相談】{契約名} / 現契約満了日: {満了日} {取引先名} 御中 {担当者名} 様 いつも大変お世話になっております。 {自社名} {部署名}の{発信者名}でございます。 弊社と貴社で締結しております{契約名}につきまして、{満了日}にて現契約期間が満了となります。 つきましては、引き続きお取引をお願いしたく、契約更新についてご相談させていただければと存じます。 ■ 現契約名: {契約名} ■ 現契約期間: {現契約開始日} 〜 {現契約満了日} ■ 希望更新期間: {新契約開始日} 〜 {新契約終了予定日} ■ 更新条件: {現条件と同条件 / 一部変更希望} 【現契約期間の振り返り】 ・{良かった点 / 成果1} ・{良かった点 / 成果2} 【次期に期待すること / 相談したい点】 ・{相談点1} ・{相談点2} ■ 更新手続き希望スケジュール: ・{日付1}: 条件すり合わせMTG ・{日付2}: 契約書ドラフト交換 ・{日付3}: 締結完了 お打ち合わせのご都合をお聞かせいただけますと幸いです。 候補日: ・{候補日1} ・{候補日2} ・{候補日3} 引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
件名: 【ご連絡】{契約名} 契約満了に伴う更新見送りについて {取引先名} 御中 {担当者名} 様 いつも大変お世話になっております。 {自社名} {部署名}の{発信者名}でございます。 弊社と貴社で締結しております{契約名}(契約期間: {契約期間})につきまして、社内で慎重に検討いたしました結果、誠に恐縮ながら{契約満了日}をもって契約を終了させていただく運びとなりました。 ■ 契約名: {契約名} ■ 契約満了日: {契約満了日} ■ 終了理由: {理由(事業方針変更 / 内製化 / 体制見直し 等。詳細NGなら「社内事情により」)} これまでご提供いただいたサービスは大変有意義なものであり、貴社のご支援に深く感謝しております。 【契約終了に向けたお願い】 1. 最終納品 / 最終提供日: {最終提供日} 2. 最終請求のご提出: {請求締切}までにお願いします 3. データ・成果物の引渡し: {引渡し方法・期限} 4. 預り資料・アカウント等の取り扱い: {取扱い} 5. 機密情報の取り扱い: 契約に基づく秘密保持義務は契約終了後も継続いたします 今後ご縁がございましたら、また是非ご一緒できればと考えております。 貴社の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
件名: 【ご相談】{サービス / 商品名} 価格改定のお願い({改定日}〜) {取引先名} 御中 {担当者名} 様 平素より格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。 {自社名} {部署名}の{発信者名}でございます。 この度、誠に心苦しいお願いとなりますが、{改定日}より{サービス / 商品名}の価格改定をお願いさせていただきたく、ご相談のためご連絡を差し上げました。 ■ 対象: {対象サービス / 商品} ■ 改定希望適用日: {改定日} ■ 改定前価格: {改定前価格}円 ■ 改定後価格(希望): {改定後価格}円({改定率(%)}) 【改定の背景】 ・{背景1(原材料費高騰 / 人件費上昇 / 為替影響 等)} ・{背景2(品質維持・サービス継続のための原価上昇)} ・{背景3(同業他社の動向)} 【企業努力としてのこれまでの取り組み】 ・{企業努力1(業務効率化 / 仕入交渉 等)} ・{企業努力2} ですが、現在の価格水準では持続的なご提供が難しい状況となっております 【貴社へのご提案・配慮】 ・{激変緩和措置(段階的改定 / 移行期間 等)} ・{追加付加価値の提供} 突然のお願いで誠に恐縮ですが、ぜひ一度お打ち合わせのお時間をいただけますでしょうか。 候補日: ・{候補日1} ・{候補日2} ・{候補日3} ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
件名: 【ご相談】{案件名} お見積りについてのご相談 {取引先名} 御中 {担当者名} 様 いつも大変お世話になっております。 {自社名} {部署名}の{発信者名}でございます。 先日お送りいただきました{案件名}のお見積り、ありがとうございました。 貴社のご提案内容には大変共感しており、ぜひご一緒したいと考えております。 その上で誠に恐縮ですが、社内での予算事情をお伝えしたく、ご相談させてください。 ■ 案件名: {案件名} ■ ご提示見積額: {見積額}円 ■ 弊社想定予算: {想定予算}円 ■ ギャップ: {差額}円 【背景】 ・{背景(予算枠の制約 / 経営判断 / 他社比較 等)} 【ご相談内容】 以下のいずれか、または組み合わせでご検討いただけないでしょうか。 1. 価格そのものの調整: {希望調整額} 2. スコープの調整による価格最適化 ・必須機能: {必須スコープ} ・後フェーズ送り可能: {分割可能スコープ} 3. 支払条件の見直し(一括前払 / 長期契約 等)による価格反映 4. 中長期契約({契約期間}年)を前提とした単価相談 【弊社からの提供価値】 ・{価値1(事例公開協力 / 紹介 / 中長期発注 等)} ・{価値2} 決して無理を強いる意図はなく、貴社にとっても継続的にご提供いただける条件を一緒に探したいと考えております。 お打ち合わせの機会をいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
件名: 【ご相談】お支払いサイト変更のお願い {取引先名} 御中 {担当者名} 様 いつも大変お世話になっております。 {自社名} 経理部の{発信者名}でございます。 弊社の経理処理体制見直しに伴い、お取引先の皆さまへのお支払いサイトについて、下記の通り変更をお願いしたく、ご相談を差し上げました。 ■ 適用希望日: {適用日}以降のご請求分から 【変更内容】 ・現行サイト: {現行サイト(例: 月末締め翌月末払い)} ・新サイト: {新サイト(例: 月末締め翌々月10日払い)} 【変更理由】 ・{理由(経理体制見直し / 全社支払統一 / 与信ポリシー変更 等)} 【激変緩和措置】 ・{適用日前日}までのご請求分は現行サイトを維持 ・移行期に資金繰りへの影響が大きい場合は個別にご相談ください 貴社の経理計画にご影響が出る可能性があり、誠に恐縮ですが、ご検討いただけますでしょうか。 ご不明点・ご懸念は本メールへのご返信、または弊社経理担当({経理連絡先})までお気軽にお寄せください。 必要に応じてオンラインでお打ち合わせも対応可能です。 何卒よろしくお願い申し上げます。
件名: 【ご確認のお願い】適格請求書発行事業者登録番号について {取引先名} 御中 {担当者名} 様 いつも大変お世話になっております。 {自社名} 経理部の{発信者名}でございます。 弊社では、インボイス制度(適格請求書等保存方式)への対応の一環として、お取引先様の適格請求書発行事業者登録状況を確認させていただいております。 お手数をおかけいたしますが、下記についてご回答をお願いいたします。 ■ ご回答期限: {回答期限} ■ ご回答方法: 本メールへのご返信、または{回答フォームURL} 【ご確認・ご回答いただきたい事項】 1. 適格請求書発行事業者の登録有無 □ 登録済み (登録番号: T___________) □ 登録申請中 (登録予定日: ____年__月__日) □ 未登録(免税事業者) □ 未登録(課税事業者だが適格請求書発行事業者登録は予定なし) 2. 今後の請求書フォーマット ・現状の請求書フォーマットがインボイス要件(登録番号・適用税率・税率ごとの消費税額)を満たしているか ・必要に応じて弊社雛形のご提案も可能です ■ 弊社の登録番号: T{自社登録番号} ■ 弊社経理問い合わせ先: {経理連絡先} 本確認は、適切な仕入税額控除の処理および貴社・弊社双方の経理事務の効率化を目的としております。 免税事業者であることをもって取引条件を一方的に変更することはございませんのでご安心ください。 ご回答内容によらず、引き続き良好なお取引を継続させていただきたく存じます。 何卒ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
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